2012年09月11日

郵便の件

 私どもが資料請求なりの書類を送る場合に、郵便とメール便があります。
最近では親書以外はメール便を利用率が高くなっている。なぜなら定形外の料金がメール便が断然お得だからです。
 
 しかし、「これは」という時は必ず郵便を使用するようにしている。

当然だが、郵便には安心感が強いから。

 そんな、郵便でとても関心した事が今日あったのでご紹介します。

昨日、お客様から送り届けられた1通の郵便。封筒の角が2pほど千切れていました。配達局員も「切れてしまって申訳ありません」とのこと。

 私も(私宛ではない)、書類が中から出ているわけでも無いので「いいですよ」と受領。

 すると、どうやら封筒の中には書類の他にお客様の別荘の鍵が入れられていたらしい。

 なかにはないので、この千切れた部分から鍵が落ちた模様。
 
 こちらの落ち度ではないが、お客様の鍵がなくなったあれば一大事である。
 
 早速、郵便局に連絡をすると「お調べします」との回答で待つこと2時間。
 
 「高崎の集荷場にあった」とのこと。

 これてって、そごくないですか?

 高崎の中継所に一日何千・万通来ているのか分かりませんが、本当に希でしょうが。

 管理体制が出来ているとしか言いようがありません。

 今回の件で、なおさら郵便の信頼度がアップした次第です。

 鍵があって良かった!
posted by あさまホーム at 14:46| 群馬 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。